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事実を元にした中国・韓国問題とは

まず好き嫌い以前に真実をきっちり書こうよ、アサヒ君。戦後秩序の中で唯一、他国を侵略して領土を約三倍にも拡張し、そこでナチス顔負けの異民族浄化を行う国が中国。その尻馬に乗るのが韓国な。

その中国の首相だった李鵬氏が豪州との外交で1995年に日本なんか二十年後には消えていると豪語し(←日本の国会質疑にも出た話)、中国人民解放軍第二列島線という日本を含む領域を、かつては2015年までに確保を目標としていたが現在は2020年までに延期。

また中国の大学では日本人を殺害できるか、しばしばアンケートを取り8〜9割の学生がイエス。中国に侵略された東トルキスタンチベットでの異民族浄化の手口は、かつての官憲主体のものから、煽動された民衆による暴行殺戮を一切取締まらない形に進化。とすれば、このアンケートの意味は明らかだよな?

また第二列島線の端にあたる小笠原でサンゴ密漁事件が起きたのが2014年。事件を起こした中国漁民の中には兵士が大量に紛れ込んでいて、その一部の摘発に海保の特殊部隊を投入したよな。

米中経済戦略会議、通称G2では頻繁に、中国が米国にハワイ以西の太平洋半分を中国に割譲せよと迫っているよな?

こうした事実を隠蔽した上でアサヒは三十数年ぶりに自ら認めた「従軍慰安婦」捏造を未だに海外版では認めてないよな?新聞なら、まず事実を報道し、間違いを報道したらキチンと謝罪しような。

■コメント欄にはびこる嫌韓・嫌中 ヤフー・ニュース分析

(朝日新聞デジタル - 04月28日 05:48)