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さぶらいどころ

昔々 平安時代 役所仕事や使える主人の仕事をするための職業を侍と呼び その控え室を侍所(さぶらいどころ)と言ったらしい…

で 仕事をするために控えているところは「さぶらいどころ」と呼んでもいいかなぁ

注文待ちなり 顧客待ちで 控える場所があるんですが 手持ちぶさたの時々

皆さんは何をしましょうか?

待合室の順番待ちでも同じかも知れませんが(金銭の発生するしないの都合はあるかな?)

本を読む(業務に関わる)

本を読む(業務に関わらぬ)

スマホで調べる(業務?)

スマホで調べる(それ以外)

スマホで遊ぶ(ゲームなど)

パソコンを開いて(何かする)

編み物をする

あや取りをする

プラモデルをつくる

パズルを組む

鞄の中を整理する

お菓子を食べる?

瞑想にふける

いろんな時間潰し方法が思い付きますが 

どこまでが許されて どこからがやり過ぎかしらね

パソコン開いてDVDを見ることだって 内容次第で悪くもよくも語る人時代

本にしても 評価する人次第

場合によったら スマホで金儲けしてたりして(笑)

消防士さんとかは どうやって過ごすのかとても興味が沸いてきました

迂闊に忙しくないほうが良い控え室

消防士さんの「さぶらいどころ」